オフィス機器について見直していきたい部分があります。 次世代のデザインの潮流が生まれるとも言われている「DESIGN TOKYO 東京デザイン製品展」には、世界中から1年に1度、デザインという命を吹き込まれた「デザイン製品」が集まり、世界各国から多数の有力バイヤーが来場します。出展のメリットとしては、仕入れや買付けを目的とした、インテリアショップ、ライフスタイルショップ、輸出入商など、目の肥えたデザイン性を求める質の高いバイヤーに対して、直接受注や販売、導入商談を行うことができることです。
メーカー、卸商、小売店などの来場者と業務提携・デザイン企画提案などを行うこともできますし、期間中は、取材のために多くのプレス関係者やマスコミ関係者も来場しますので、バイヤーに対してのみならず、一般消費者に対しても広く製品をアピールすることができます。会期中はいくつのも商談専門展示会が同時開催されていることで、「東京ビックサイト」のエリアは活気にあふれますが、「国際オフィス機器展 OFMEX」では、単に出展社を募り、商談の場を提供するだけではなく、出展社が有力なバイヤー相手により大きな成果をあげられるような、サポートサービスの提供もしています。
過去の「国際オフィス機器展 OFMEX」の出展社の例を挙げて、出展によって大きな成功を収めた企業に共通する具体的な手法や事例を紹介するだけではなく、過去の他の展示会での経験も交えながら、「どのようにしたら展示会で売上げ拡大できるのか」を具体例として提案していきます。プレス関係者やマスコミ関係者に対しては、事前に取材記者向けの「出展製品情報提供サービス」も無料でおこなっています。